成長痛(オスグット・シュラッタ―病)

ゆらし療法院

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成長痛(オスグット・シュラッタ―病)

成長痛(オスグット・シュラッタ―病)

成長期が過ぎるのを待つ時代は終わりました!
オスグッドは、待たずに回復できます!

お喜びの声をご紹介

2016年1月10日【オスグッド】 小学6年生 サッカー

「ギザギザした痛みが、一回でスーッと無くなった!!」 ...

2015年12月21日【成長痛】10代 中学生(男性)

「右ひざが小学校の時から痛くなり始め、運動をすることが苦痛になり大好きなサッカーも自由にやれなくなった。」 ...

2015年7月17日【成長痛】中学生(男性)

「オスグットをかかえた野球少年の息子を連れて2回通わせていただきました。」 ...

2015年5月22日【成長痛の後遺症】30代 男性

「10年前に両膝ともにオスグッドと診断され、医者には成長痛だから、大人になれば治ると言われましたが、未だに痛いです。」 ...

2015年4月2日【成長痛】中学1年生(男性)

「歩くだけで痛くて、階段をのぼる時が特に痛かった。」 ...

一般病理学による「オスグッド」とは・・・

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成長期の子供に多く、膝に強い痛みが出る事が特徴です。

特にスポーツをする子供達にとっては選手としての成長を妨げる大きな悩みの1つとして知られています。

 

また、ほとんどの場合、痛み止めや湿布等で症状を抑え、成長期が終わるまで我慢して待つのが定説でした。

 

実際の少年スポーツの現場でも、「成長期なんだからしょうがない」とか「みんな痛くても我慢してるんだからオマエも頑張れ!」といった声が多く聞かれるようです。

 

しかし、痛みのでている当の子供たちにしてみれば「頑張るのは当たり前だけど、こんなに痛くちゃやってられない」のが正直なところでしょう。

 

果たして本当に、オスグッド病の痛みは成長期が終わるまで我慢し続けなければいけないのでしょうか?

我々はそのようには考えていません。

無痛ゆらし療法において「オスグッド」とは・・・  

身体の変化や環境の変化の大きい成長期に無理な運動を重ねてしまうと、疲労回復が間に合わずに疲労がたまり、結果、筋肉に異常緊張がおきます。

異常緊張が生じてしまうと、筋肉がうまく使えなくなり、関節が本来の動きができなくなり、その結果、負担がかかる部位に痛みがでてしまいます。


問題である筋肉の疲労をきちんと解消することで、関節も本来の動きを取り戻し、多くの場合、ごく短期間で痛み無く運動を再開することができるようになります。

 無痛ゆらし療法には、独自のオスグッド回復法があり、多くの実績があります。

オスグッドでお困りの方は、是非一度ご相談下さい。


【大学生以下の方は、学割料金で施術を受けられます。】

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